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<大崎市長選>現職の伊藤氏が再選 宮城(毎日新聞)

 大崎市長(宮城県)現職の伊藤康志氏(60)が再選。元知事の本間俊太郎氏(70)▽元岩出山町長の佐藤仁一氏(58)を破る。投票率は69.30%。

 確定得票数は次の通り。

当34404 伊藤 康志=無現<2>

 25924 本間俊太郎=無新

 14656 佐藤 仁一=無新[共]

<サマランチ前会長>商業主義功罪相半ば 「国変わる」持論(毎日新聞)
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追突事故で女性死亡、酒気帯び容疑で男逮捕(産経新聞)

 17日午前4時20分ごろ、兵庫県太子町松尾の太子竜野バイパス下り車線で、同県姫路市の地方公務員、秋山好剛さん(46)運転の乗用車に、後ろからきた乗用車が追突。秋山さんの車に同乗していた妻の直子さん(45)が車外に投げ出され、全身を強く打ち間もなく死亡した。県警高速隊が、追突した乗用車を運転していた男を調べたところ、呼気1リットル中から0・3ミリグラムのアルコールが検出されたため、道交法違反容疑(酒気帯び運転)の現行犯で男を逮捕した。

 逮捕されたのは、姫路市林田町大堤の食料品販売卸業、二木茂樹容疑者(42)。現場は見通しの良い直線で、同隊は詳しい事故原因を調べている。

子宮頸がんワクチン 国の費用負担求める声(産経新聞)
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運転士「快速と錯覚」駅300メートル過ぎ急制動 JR奈良線(産経新聞)
<中国毒ギョーザ>中国側捜査員月内にも来日(毎日新聞)

原中新体制「混合診療」「医療ツーリズム」などに懸念―日医会見(医療介護CBニュース)

 日本医師会は4月14日、原中勝征会長の新体制となって初の定例記者会見を開き、民主党を中心とする政権下で進められている医療政策について見解を発表した。中でも、行政刷新会議の規制・制度改革に関する分科会で検討テーマに挙がっている混合診療や医療ツーリズムの推進については強い懸念を示すなど、唐澤祥人前会長の下で行われた議論を踏襲した上で、より明確に方向性を打ち出している。

 規制・制度改革に関する分科会では、ライフ・イノベーションに関するテーマとして12の項目が挙げられている。見解ではこのうち、▽保険外併用療養(いわゆる「混合診療」)の原則解禁▽医行為の範囲の明確化(各医療スタッフなどの役割の拡大)▽医療ツーリズムに係る査証発給要件などの緩和(医療ビザ、外国人医師の国内診療)―について言及。
 混合診療については、「新しい治療や医薬品を保険に組み入れるインセンティブが働かなくなり、公的保険で受けられる医療の範囲が縮小していく」「有効性・安全性の確認されていない医療は容認できない」などの理由から、「断固反対」する姿勢を改めて強調した。
 医療スタッフの役割拡大に関連して、医師による医療行為の一部を担う「診療看護師」やナースプラクティショナー(NP)の導入が検討されていることについては、「現行の保健師助産師看護師法の下で実情に即した検討を行うべき」とした。
 また医療ツーリズムに関しては、国会答弁で長妻昭厚生労働相や直嶋正行経済産業相が経済成長を促すとして前向きな発言をしていることに対して、「足下の深刻な医師不足、看護職員不足からくる医療崩壊食い止めと地域医療の確保が最優先課題」と反論。「現時点で検討に着手することは認められない」との見解を示している。


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<社民党>サイパン、テニアンに視察団派遣へ 普天間移設で(毎日新聞)

 社民党は8日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先候補地に挙げている米自治領北マリアナ連邦のサイパン、テニアン両島に、9〜11日の日程で視察団を派遣すると発表した。団長は照屋寛徳国対委員長が務め、移設受け入れに積極的とされるデラクルス・テニアン市長らとの意見交換を予定している。

 国外移設を主張する社民党に対しては、政府内からも「『これはだめ、あれはだめ』ではなく、政権を担うものとして自覚を持ってほしい」(岡田克也外相)との批判が出ている。社民党は今回の訪問団派遣で、地元の前向きな意向を改めて確認し、日本政府に移設先としての再検討を迫りたい考えだ。

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改憲・消費税上げが柱 新党、保守層掘り起こし(産経新聞)

 平沼赳夫元経済産業相と与謝野馨元財務相らが8日にも結成する新党は、憲法改正と消費税率引き上げを政策の柱にすることが4日、分かった。現在の自民党で議論が停滞気味の憲法と消費税を二大看板とすることで、自民党から離れた保守層を掘り起こす狙いがある。

 憲法改正は平沼氏が政治信条として「自主憲法制定」を掲げている。消費税率引き上げは与謝野氏の持論で、安定的な社会保障制度を構築する目的がある。両氏とも互いの政策には異論がないため、共同代表となる両氏のカラーを融合させることで、「国家的課題」に取り組む「プロフェッショナル集団」をアピールする。

 与謝野氏は4日、フジテレビ「新報道2001」で、新党を今週中に結成し、政党要件を満たす5人以上のメンバーは確保できたと表明。夏の参院選については「良識のある方々に立候補していただく。比例代表は当然のこととして、東京とかほかの選挙区も検討していく」と述べ、比例代表や東京選挙区に候補者を擁立する方針を示した。その後記者団に、届け出上の政党代表者は平沼氏に、党本部は都内の平沼氏の個人事務所を使うことを明らかにした。

 新党は平沼、与謝野両氏と、自民党の園田博之前幹事長代理、藤井孝男元運輸相が入る。4氏は5日に都内で会談し、新党結成に向けた最終調整を行う。園田氏はまた、同日に離党届を提出する。このほか、鴻池祥肇(よしただ)元官房副長官の新党参画も有力視されている。先に自民党を離党した鳩山邦夫元総務相をめぐっては、5日にも平沼、鳩山両氏が会談して対応を決める。

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大阪府議会 橋下知事支持の22人が新会派(毎日新聞)

 橋下徹・大阪府知事への支持を前面に打ち出した府議会新会派「大阪維新の会」が1日、発足した。自民離脱組を中心とする総勢22人で、自民(30人)、民主(23人)、公明(同)に迫る第4の勢力が誕生。同会派は同名の政治グループの事実上の事務局になるとみられる。大阪市と周辺10市を人口30万人規模の計20区にする「府市再編」の実現に向け、動き始めた。

【特集】ニュースと写真でみる 橋下知事

 橋下知事は、この日の定例会見で「政策一本で集まる集団ができてうれしい。(22人もいるので)とてつもないパワーを発揮すると思う」と述べ、期待を示した。

 府議会は昨年2月以降、府庁舎移転や大阪(伊丹)空港廃港など、橋下知事の主張に揺さぶられ続けてきた。特に最大会派の自民からは離脱が相次ぎ、1年間で49人から30人まで激減。新会派はそうした過程で生まれた、いわば“橋下派”の集まりで、最終的に民主1人、諸派2人も合流した。

 政治グループは今月19日に設立する予定。早ければ5月中にも行われる大阪市議補選(福島区)を、府市再編へのデビュー戦と位置付け、候補者擁立を急ぐ。【福田隆】

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